2019/2/11 一緒に歩こう! 浪江町へ

 4月21日に市民会館(飯塚町)で行われる「牛来美佳 復興支援チャリティーライブ2019’in OTA」の実行委員会会議が、尾島行政センター(亀岡町)で行われ、牛来美佳さんや市内外の様々な分野で活躍する人たちが一同に会し、熱く意見を交わしました。「様々な事情で浪江町に戻れない人たちがいて、本来なら浪江町で小、中学校と学ぶことができたはずの子どもたちも散り散りになっています」と牛来さん。浪江町の空を、みんなで眺める日まで、歌でつながった仲間も共に歩き続けています!
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2019/2/3 「ふたつ展」開催です

 新田木崎町の「アトリエみちのそら」が、「ふたつ展」という作品の展覧会を開催。様々な人たちが参加するこの展覧会では、絵画やアクセサリー、イラスト、詩などが店内にたくさん展示され、この世にふたつとない、不思議で、魅力的な空間が生まれています。展覧会初日、訪れた人たちは、カフェも兼ねた店内でケーキやコーヒーなどを味わいながら、展示された作品と、店主たちとの会話を楽しんでいました。この不思議で素敵な「ふたつ展」は2月23日までです。
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2019/1/2 光の森のカフェ

 粕川町にある尾島庁舎のイルミネーションは、12月1日に点灯式が行われましたが、その翌日の2日からボランティアによる『カフェ』が開かれています。訪れた人たちに、無料でコーヒーなど温かい飲み物を振舞うこのカフェは、始めてから今年で3年目になるとのこと。「12月23日には、300人ほどの人が来ました」と、カフェのマスターである松山成紀さん。美しい光がきらめく森の中で、温かい飲み物を飲みながら、たくさんの人たちが会話を楽しんでいました。カフェは1月19日までです。

2018/11/23 秋を楽しむ金山茶会

 史跡金山城ガイダンス施設(金山町)にある中庭で、秋を楽しむ「金山茶会」が行われました。野点会場には、茶道家や茶道に興味のある人、施設見学者や登山客など、さまざまな人々が訪れ、金色の落ち葉が舞い散る中、季節を感じながらお茶と和菓子を味わっていました。
 茶会の亭主である高橋先生は「今日は、この施設で行われた茶道教室のおさらい会です。茶道は身近なもの。決して遠いものではありません」と語り、教室の生徒と共に、来客者に笑顔を絶やさず接していました。

2018/8/19 親子で夏の楽しい工作

 宝泉行政センター(西野谷町)で、太田保護区BBS会主催の「親子ふれあい工作教室」が行われました。この教室は子どもたちに、昔ながらのものづくりの楽しさを体験してもらうことを目的として、開催されたものです。この日は、たくさんの親子が会場に集い、竹とんぼ作りや、折り紙など、さまざまな工作を楽しみました。その後、太田地区更生保護女性会による手作りカレーが、参加者たちにふるまわれました。参加者たちは、親子で夏の楽しい思い出を作ることができました。

2018/8/14 黒ねぷた、登場!

 毎年8/14、15日に行われる尾島ねぷたまつりでは、色鮮やかな十数台のねぷたが運行されますが、今年はなんと!黒いねぷたが登場しました。正面の鏡絵が黒なら見送り絵も黒、開きのぼたんも黒。ところどころ、配色されている朱や黄が、黒の美しさを一層引き立たせ、大勢の観客たちの目を釘付けにしていました。制作した絵師の橋本直樹さんは「迷った末の黒!」と言い切っていましたが…。何を迷いどう「黒」にたどり着いたのかは、後日取材させていただくことになりました。乞うご期待!

2018/7/27、29 金山合戦!

 難攻不落と言われた金山城。子どもたちが合戦体験を通じて、歴史を学ぶ「金山合戦」が市教育委員会文化財課の主催で行われました。参加者は7/27、史跡金山城跡ガイダンスで行われた事前学習で、施設見学や弓矢体験等を行いました。本番の7/29は金山城史跡の「大手虎口」で合戦が行われる予定でしたが、雨となったため、ガイダンスで「軍配作り」を体験しました。文化財課職員が合戦に出陣する兵の姿で現れるなどの演出もあり、子どもたちは歴史ロマンに思う存分ひたることができました。

2018/7/7 毛里田のキャンドルナイト

 吉沢ゆりの里で「毛里田の七夕キャンドルナイト」が開催されました。このイベントは、アーティストのキャンドル・ジュン氏が七夕をテーマにしてプロデュースし、地元の園児や小中学生が願い事を書いたビンのキャンドルなどが設置されました。ユリが咲く丘の小道には、竹灯篭も灯され、温もりある不思議な幻想空間が出現。夏の夜空の下、大勢の人たちがキャンドルのゆらめく炎に導かれて集い、その美しさに感嘆の声をあげていました。
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2018/6/24 来年も行こう、ゆりの里

 花の名所で名高い吉沢ゆりの里(吉沢町)ですが、今年は、大量の球根がイノシシに食され甚大な被害を受けました。ゆりの里の事業組合はユリの植え直しなど回復作業を行い、日を遅らせて開園にこぎつけました。園内には、例年より数が少ないながら、スカシユリやヤマユリの交配種など多種多様な花が咲き誇っていました。「今年はバンド演奏やキャンドルナイトもあります。毎年オカリナを演奏に来てくれる人もいるんですよ」と組合長の小林保巳さん。美しいゆりの里に、来年もぜひ行きましょう。

2018/5/26 太田市民さつき祭

 金山町にある大光院で「第45回市民さつき祭」が行われました。特設会場には市内外の多種多様なさつきや、山野草が数多く展示され、古く趣きある境内に、鮮やかな彩りを与えていました。
 来場者に親切丁寧に対応していた下浜田町の蔵武雄さんは、この日、17年かけて育てたという『めぐみ』を展示。『めぐみ』はまるで舞姫のようなたたずまいで、美しく咲き誇り、訪れる人たちの目を楽しませていました。

2018/5/26 野外活動研修

 強戸町にある金山の森キャンプ場で、『野外活動・レクリエーション研修会』が行われました。この研修会は、子ども向け行事などでボランティア活動を行う高校生の集まりである『太田リーダークラブ』の指導技術の向上を目指して行われたものです。この日メンバーは、テント設営やバーベキュー、ロープワーク、キャンプファイヤーなどを実践。和気あいあいの中でも真剣に学び、技術や知識の取得に励んでいました。(写真提供:大樹さん)

2018/4/22 大光庵日曜開放

 世良田町にある茶会所大光庵では、市内のボランティアによる「日曜開放」が行われています。この活動は、観光で太田市を訪れた人や、茶道を体験してみたいという人たちを、釜の湯で点てたお茶とお菓子でもてなすというものです。この日も市内外からたくさんの人たちが茶室を訪れ、地元茶道家と和やかに会話を交わしながらお茶とお菓子を味わい、茶道の雰囲気を楽しんでいました。

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2018/4/22 春色の花じゅうたん

 上強戸町にある八王子山公園に、今年も芝桜が丘一面に咲き誇り、広大な花じゅうたんが出現しました。今年は、一部エリアの開花状況が芳しくないため、駐車場が無料になる措置がとられるなど、その景観が心配されていましたが、この日は色とりどりの花が幻想的な風景を生み出し、訪れた多くの人たちの目を楽しませていました。また、中央芝生広場では、たくさんの鯉のぼりが大空の中で風を受け、元気いっぱい泳いでいました。

2018/3/18 和菓子作り教室

 飯塚町の九合行政センターで和菓子作り教室が開催されました。この教室は、和菓子の魅力をより深く体感してもらおうと『たまたか町役場』の正さんが企画し行われたものです。講師は桐生市香雲堂三代目の小泉慶太氏。この日の和菓子は、すはま、打ち物、おせんべいの三品で、小泉氏は、丁寧に説明しながら、参加者の目の前で和菓子作りを手際よく実演していました。参加者たちは時がたつのを忘れるほど、和菓子作りに夢中になって楽しんでいました。

2018/3/4 日本語スピーチコンテスト

 飯塚町の学習文化センターで「外国人日本語スピーチコンテスト」が行われました。ブラジル、ベトナム、中国などから日本に来て生活する参加者たちが、体験したことや感じたことを、日本語でスピーチしました。忙しい日々の中、練習を重ね、すばらしいスピーチを披露した参加者たちに、聴衆からたくさんの惜しみない拍手が送られました。また、この日は、着物の着付けショーや、ポルトガル語の会の子どもたちによる歌や踊りも披露されました。

2018/2/12 道の駅おおた 試食会

 粕川町にある道の駅おおたでは、地元野菜の試食会が、随時行われています。この日行われた試食会では、サニーレタス、ちぢみほうれん草、ニンジン、ブロッコリー、白菜、長ネギ、トマトなど、たくさんの野菜が入ったサラダが、試食用に用意されました。このサラダを、駅長の秋山さんが、熱く太田産野菜の魅力を語りながら、来場客に提供。多くの人たちが、秋山さんのお話を聞きながら、カラフルで新鮮なサラダに舌鼓をうっていました。

2018/1/27 ビューティーセミナー

 イオン太田のイオンホールで、太田市健康意識向上モデル事業の第2回セミナー(全4回)が行われました。この事業は太田市役所「健康づくり課」が「(株)タニタヘルスリンク」と協働で行い、参加者が各種セミナーを通して食事や運動の大切さを再認識することを目的としています。この日行われた「ビューティーセミナー」にはたくさんの人たちが集い、美しく健康的な身体をつくるための講師のお話に、熱心に耳を傾けていました。 ⇨特集記事はこちら

2017/12/23 サンタが家にやってきた!

 太田市で青少年活動を行う「あそび虫」(代表:星野浩子さん)が、サンタになって子どもたちにプレゼントを届ける「アポ無しサンタ」を行いました。10月のスポレク祭などで募集した約70人の家にプレゼントを届けるため、経路の下調べなど、メンバーたちは入念に準備を行ってきました。メンバーの一人、河田聡さんは「5年ほど前から参加しています。子どもたちが本気で、喜んでくれるのが嬉しくて。毎回やってよかったな、と思います」と、笑顔で話していました。

2017/12/7 光輝く不思議の国へ

 上強戸町にある八王子山公園に、「おおたイルミネーション2017不思議の国を歩こう」と題して150万球近くのイルミネーションが点灯されました。
 今年は、メイン会場を公園中央の平坦なエリアから、東エリア斜面に変更し、例年より広大な光輝く大地が出現。さまざまな色の光が波打つ丘に、魔法の城や馬車などが現れ、訪れた人たちは、夢の世界をさまようように、歩いていました。
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2017/12/3 国際ふれあいパーティー

 西矢島町にあるマリエール太田で、太田市国際交流協会が主催する「太田国際ふれあいパーティー」が行われました。この日はざまざまな国の人が集い、交流を深めるゲームや、各国の伝統的な楽器演奏、歌、舞踏などを楽しみました。パーティー終盤ではアトラクション出演者だけでなく、観客たちも一緒に踊り出し、大いに盛り上がりました。太田市は多種多様な文化が息づく国際都市。この日は、それぞれの持つ文化の魅力が、凝縮して発揮されていました。

2017/12/2 光の森に集う

 粕川町にある尾島庁舎の「町民の森公園」に、今年もイルミネーションが点灯されました。12月2日に行われた点灯式では、集まった人たちみんなでカウントダウンを行い、光り輝く森が現れると、わあっと大きな歓声が上がりました。この日は、和太鼓やハンドベル、バンド演奏があり、模擬店も出店。光輝く森の中で、たくさんの人たちがにぎやかで楽しい時間を過ごしました。
(写真提供:みどり市在住 靖子さん)

2017/11/24 新名物 OTAプリン 誕生

 高林南町にある「Ota factory sweet+」の一番人気商品「おうちプリン」の名前が変わりました。その名も、「OTAプリン」。太田市の厳選素材を使い、その魅力を余すことなく伝えようと生みだされたこのプリンを、たくさんの人たちに知ってほしい、と願い名づけられました。ほかにも、Ota factory sweet+ではたくさんの新しいプリンを開発中・・・。太田でしか、味わえないスイーツに、これからも目が離せません!
(写真提供:中島さん)

2017/11/22 絵本とチェロの夜

 高林西町にある県立がんセンターで、絵本の読み語りが、チェロ演奏とともに行われました。外来待合のディスプレイに絵本の画像を映しながら、田村真弓さん(絵本専門士)が読み語り、齋藤進午さん(チェリスト)が演奏を披露。入院患者と家族の皆さんは、温かな読み語りと、色彩感あるチェロの音色で表現される絵本の世界に、魔法にかけられたかのように引き込まれていました。また、その光景を職員の皆さんが最後まで温かく見守っていました。

2017/10/15 小金井多々神楽

 新田小金井町にある松尾神社で秋祭が行われ、伝統的な郷土芸能の「小金井太々神楽」が披露されました。この神楽は享保12年に松尾大明神が正一位の位を戴いたお祝いに、村の青年が習って奉納したのが始まりとされており、現在も保存会により後世に伝える努力が続けられています。 
 この日はあいにくの雨でしたが、たくさんの人たちが境内に訪れ、笛と太鼓の音に合わせて演じられる神楽の世界に魅了されていました。

2017/10/1 秋の田んぼで黄金茶会

 新井町にある田んぼで「そらのほし農園」と「吞竜文庫ももとせ」による、稲の実りを祝う茶会が開かれました。田んぼには、ポータブル茶室「界雲席」が設置され、日常と隔離された空間が演出されていました。参加者は、無農薬で作物を育てる星野雅範さんのお話を聞き、その田畑で育てられたものを食した後、「俵」のお菓子と薄茶を堪能。風の音、虫の音、葉擦れの音に囲まれ、秋の静かなひと時を過ごしていました。(写真提供:ももとせさん)

2017/10/1 多国籍な太田松茸道中

 太田松茸道中は、金山から江戸城まで松茸を献上した行列を再現した行事で、今年で28回目を迎えました。参加者は大名行列のような衣装を着て、金山町の大光院から熊谷市の妻沼聖天山までの行程を、休憩やバス移動を挟みながら、歩いていきました。参加者の中には、ブラジル、コロンビア、中国などさまざまな国の人たちも参加し、見学のため沿道に出た市民の人たちから、声援を受けていました。

2017/9/30 やぶ塚かかし祭り

 太田市の、秋の風物詩といえば「やぶ塚かかりまつり」。今年も藪塚町の三島神社公園とその周辺に、たくさんのかかしたちが登場しました。お笑い芸人や、マンガのキャラクターなどを表現したユニークなかかし、正統派で古典的なかかしなどがズラリとならんだ道を、多くの人たちが歩き回って鑑賞。祭り会場では、ライブが行われるなど、いつもはのどかな田園が、賑やかで楽しい雰囲気に包まれていました。

2017/8/15 雨でもヤーヤドー

 今年の尾島ねぷたまつり2日目は、雨により中止となりました。しかし、この日参加する予定であった、尾島町の大沢建設お囃子隊「いなせ会」のメンバーは練習場に集合し、内輪の演奏会を決行。メンバーたちは、一生懸命に練習を重ねてきたお囃子を、本番さながらに演奏しました。練習場に雨風が吹き込んでも、夢中になって手を止めず、お囃子の音、ヤーヤドーのかけ声を、雨雲を蹴散らすような勢いで町中に響かせていました。

2017/8/14 尾島ねぷたまつり

 津軽藩の飛び地が現在の大舘町にあった史実がきっかけで、弘前市との交流が始まり、昭和61年8月14日、旧尾島町に初めて「ねぷた」が登場。その後、尾島でねぷた制作やお囃子育成が行われ、運行されるようになり、現在では市内外で多数の参加者、観客を動員する祭りに成長しました。観客たちは、勇壮な武者絵や美しい見送り絵、お囃子を堪能。祭りの最後に全参加団体で行われる合奏では、熱気が最高潮に達し、夏の夜空まで届くかのようでした。

2017/7/22 世良田祇園

 7月22日、23日、世良田町にある八坂神社周辺一帯で、世良田祇園が開催されました。日が暮れた頃から、屋台や境内からお囃子が流れ出し、提灯の光が幻想的にゆらめき、いつもは静かな神社周辺一帯がきらびやかに彩られました。世良田十字路に集結した屋台のお囃子競演、迫力ある荒々しい神輿担ぎは圧巻で、かつて関東三大祭りの一つと謳われた往時の勢いを取り戻しつつあるようでした。

2017/7/16おおた夏まつり

 毎年、太田・九合地区により住民主導で行われているおおた夏まつり。今年も7月15日、16日の2日間にわたり、太田地区商店街通り(北会場)、南一番街大通り(南会場)で盛大に行われました。ミス太田ゆかたコンテスト、ストリートダンスコンテスト、企業みこしやおおた八木節、阿波踊りなどが賑々しく行われ、太田の中心街は人々の笑顔と活気に満ちあふれていました。

2017/7/15 Ota factory語りとマジック

 Ota factory は、住民の居場所作りや、地元の資源を生かし、地域力を育むことを目的として、2016年9月に立ち上げられました。高林南町の『母屋』で開かれた「真夏の語りとマジックの夕べ」では、幅広い世代が集い、巧みな語りやマジックに、すっかり引き込まれていました。代表の一人、田部井光代さんは「皆さんで、地域を元気する場所を、あちこちに作っていきたいです」と、笑顔で話してくれました。

2017/7/1 今井酒造「暮らすをつくる」

 太田市鳥山中町にある今井酒造店で、6月30日、7月1日に「暮らすをつくる〜酒蔵で過ごすアートな時間〜」が開催されました。フラメンコ、音楽のライブや、アクセサリー作りなどのワークショップ、茶道・香道体験など盛りだくさんの企画が詰まったイベント会場には、市内外から大勢の人たちが訪れ、楽しみながら交流を深めていました。

2017/5/8鏑矢祭

 新田市野井町の生品神社で、毎年恒例の鏑矢祭が行われました。この鏑矢祭は、武将新田義貞が5月8日に鎌倉へ向けて出陣する前に、生品神社で鎌倉方面に向け矢を放ち、吉凶を占った故事にちなんで行われているものです。晴天の下、白のはちまきに、黒袴姿で現れた生品小学校6年の男子児童たちが、凛々しい掛け声とともに、鎌倉方面に向け矢を放ちました。

2017/4/30 スイカ畑でささやいて

 藪塚地区を中心に栽培される「紅こだまスイカ」は小ぶりで薄皮、ギュッと甘く、シャリシャリ感が絶妙な特産品です。毎年3月〜6月に出荷されます。大原町のM・Wさんは、ご近所のハウスでスイカたちが葉陰に隠れ、ゴロゴロしている姿を撮影。箱入り娘並みに大事に育てられたスイカたちは「一口ずつ、味わって食べて欲しいの♡」と、言ったとか言わないとか…

2017/4/2 道の駅おおた 5周年!

 粕川町にある道の駅おおたで「道の駅5周年記念イベント」が開催されました。会場には多くの人が来場し、お囃子演奏や、お笑いライブなど盛りだくさんのイベントを楽しみました。
 駅長の秋山摩実さんは、「おかげさまで、5周年を迎えることができました。いつでも休憩に、遊びに、お立ち寄りください!」と、笑顔で話していました。

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